青海神社(煙ノ宮)

青海神社(煙ノ宮)

青海神社から山を登っていき、白峯山頂の稚児ヶ岳で火葬に付されました。火葬のとき、紫色の煙 がたなびいて、かたまりとなって谷底を動きませんでした。そこで、その地に社が建てられました。 それがふもとにある煙の宮と呼ばれる青海神社です。

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