毎月第3土曜日開催。 江戸時代後期,久米通賢が東西大浜(塩田)を開いてから、全国有数の「塩のまち」である坂出市。いまでも、まちを歩けば当時の面影が見られる坂出の街中をぶらりと旅するツアーです。

毎月 第3日曜日開催。保元の乱に敗れ、讃岐に流され失意のまま崩御された崇徳上皇。坂出に遺されている崇徳上皇にまつわる名所を巡ります。このツアーに限って,国宝である神谷神社本殿を間近で観覧,白峯寺の宝物館を観覧できます。

クリスマスイブ直前12月23日開催。ライトアップされた瀬戸大橋の塔頂(175m)は愛の空間♡ 瀬戸大橋に登った後は,クリスマス限定ディナーを。申し込み締め切り12月9日。

古のロマンのまち「さかいで」には,市民でも知らない史跡がたくさん。地元の方のガイドにより,1300年前から市内に残る史跡をめぐります。

【定員に達成したため応募は締め切りました。】 11月25日開催。番の州工業地帯の埋め立てにより陸続きとなった瀬居島と沙弥島を散策。今でも島らしい風景が広がるだけでなく,穴場的ビュースポットを巡ります。定員20名先着順。

瀬戸大橋で本州や四国と結ばれたものの,自家用車では訪れることが出来ない島。今なお、漁業の島ならではの生活や雰囲気が残っている櫃石島と岩黒島を巡ります。締切10月14日定員20名先着順。定員になり次第しめきり

菅原道真が漢詩を詠んだ場所で7世紀の情景に溶け込もう

坂出市には讃岐の国府(現在の県庁に相当)が置かれており、菅原道真、紀夏井などが国司として赴任していました。

道真は国司在任中に、菅家文集を遺しており、当時の讃岐の人々の暮らしなどが記されています。
地元ガイドの解説を聞きな ...

大正期には採石業と石を運ぶ海運業で大いに活気づいていた与島・小与島を巡るツアーです。瀬戸大橋により陸と結ばれましたが、島内には昔の面影が残っている島です。申込み締切10月1日。定員20名定員になり次第締め切り

募集は締め切りました。11月3日開催。海抜175mの瀬戸大橋の塔頂からの絶景を楽しむツアー。申し込み締め切り10月20日。